企業コンサルティング、経営コンサルティング、人材コンサルティング、個人コンサルティング、FPコンサルティングなら、東京の英知コンサルティング株式会社へ

企業コンサルティング・経営コンサルティング・人材コンサルティング・個人コンサルティング・FPコンサルティング

102-0084 東京都千代田区二番町5番地2 麹町駅プラザ901     

当サイトは、表形式のコンテンツが多いため、スマートフォンでは1~2割程しかご理解いただけません。
閲覧には
パソコンまたは10インチ以上のタブレット端末のご利用を強く推奨いたします。 
検索エンジンは 
Google を推奨
いたします。

お電話受付時間 平日  10:00~17:00

03-4572-0656

営業時間      平日 9:00~18:00

定  休      土日・祝祭日

最終更新日 2021年09月28

部門別会計の導入|東京の英知コンサルティング株式会社

部門別会計の導入|東京の英知コンサルティング株式会社。部門別会計は、どの部門が自社の利益に貢献しているのか、反対に足を引張っているのかが分かり、成績の原因と解決のための対策を打つことが可能となります。

部門別会計の導入

概 要

対象社(者)

①経営者様
認会計士、公認会計士試験合格者等より、最適任者をアサインいたします。

当社担当者

①初回面談は当社代表の 清水一郎 が担当させていただきます。
MBAホルダーまたは中小企業診断士の中より、最適任者をアサインいたします。

内容・特徴

 損益計算書は、会社全体の経営成績を知る上で必要不可欠な財務ツールです。

しかし、会社に事業所・店舗等が複数存在する場合は、損益計算書だけでは部門毎の経営成績を把握することができません。そのため、会計ソフトに仕訳入力する際に、部門コードを入力して「部門別損益計算書」を作成することが望まれます。 

部門別会計を導入するメリットは、

<経営者の視点>

①どの部門が、自社の利益に貢献しているのか、反対に足を引張っているのかが明確になる。②目標達成に向けた意思決定に役立つ材料を収集でき、適切な資源投下を実施することができる。
③部門別の問題点を分析し、原因の究明と解決のための対策を打つことが可能となる。 

 <現場の視点>

①自部門の課題を明確にすることができる。
②事業戦略を見直して、事業計画、要員計画を立てることができる。
③自発的に目標達成・経営改善に向けたアクションを起こすことができる。

当社では、部門別会計導入ご支援を行っております。 

報酬料金

「契約の種類・流れ」 および 「報酬の考え方」 をご覧くださいますようお願い申し上げます。

お気軽にお問合せ・ご相談下さい

英知コンサルティング株式会社  のホームページにお越しいただき、誠にありがとうございます。

365日、24時間受け付けております

365日、24時間受け付けております

メールでお問合わせ

365日、24時間受け付けております

電話でお問合せ

お電話受付時間 平日  10:00~17:00

03-4572-0656
代表取締役 社長兼CEO

Executive Consultant

清水 一郎

---------------------------------
 1.戦略コンサルタント
 2.人材育成トレーナー
 3.エコノミスト
 4.金融・証券アナリスト
 5.コーチャー
 6.カウンセラー

---------------------------------
<学位> 
 博士(法 学)
  東京大学大学院
 修士(経営学)MBA
  一橋大学大学院
 
修士(経済学)
  慶應義塾大学大学院

 修士(心理学)
  早稲田大学大学院 

---------------------------------
<資格>
 偏差値70台(超難関)12

 偏差値60台
(難 関)26
 偏差値50台(普 通)13
      計                 51

---------------------------------

サイドメニュー