企業コンサルティング、経営コンサルティング、人材コンサルティング、個人コンサルティング、FPコンサルティングなら、東京の英知コンサルティング株式会社へ

企業コンサルティング・経営コンサルティング・人材コンサルティング・個人コンサルティング・FPコンサルティング

102-0084 東京都千代田区二番町5番地2 麹町駅プラザ901

お電話受付時間 平日  10:00~17:00

03-4572-0656

営業時間    平日 9:00~18:00

定  休  日    土日・祝祭日

清水一郎 パーソナリティー |英知コンサルティング株式会社

清水一郎 パーソナリティー |英知コンサルティング株式会社。「座右の銘」「人生観」「性格」などをご紹介しております。人間 清水一郎 をご理解いただく参考にしていただければ幸甚に存じます。

座右の銘

人 生 観

経済苦のため、高校を中退せざるを得なかった級友に贈った和歌
1975年(昭和50年)3月16日 高校2年(17歳)

 ①餅は餅屋

何事においても、それぞれの専門家(プロ)に任せるのが、「費用対効果」が最も高い。自分の貴重な時間を大切にできる。

②時は金なり
Time is money

「時間」は「お金」と同等に貴重なものであるから、無駄に費やしてはならない。命の次に高価なものは「自分自身の時間」であると考える。

③時間を買う

一流は、お金を払って自分の時間を買う。
三流は、自分の時間を売ってお金を稼ぐ。

④一流は迅速 一流のビジネスパーソンの共通点は「仕事が早い」「決意即行動」である。
⑤「人」を育てた者が最も偉い

「金を残して死ぬ者は下だ。仕事を残して死ぬ者は中だ。人を残して死ぬ者は上だ。」(後藤新平

⑥有言実行

目標は、周囲にコミット(宣言)します。自身のモチベーションを高め、良い意味でのストレスを自身に与えることにより、目標実現への強い意志を維持しています。

⑦管理職は役者

管理職たる者は、気分がどうあれ「課長は課長の役割」「社長は社長の役割」を演じる「役者・名優」でなければならない。

⑧我以外皆我師

作家・吉川英治の言葉。全てから学ぼうと心を開けば、どこにでもチャンスはある。

⑨善き師・善き友・善き先輩

偉人には必ず「善き師」がいた。「善き師」「善き友」「善き先輩」は「善知識」。この3つの存在が人生を決する。自ら求めて探すべきである。

⑩十年一剣を磨く

来るべき時のため、ひたすらに精進していく心構えを説いている。何事も一流となるには、その道を究めるための、たゆまぬ鍛錬が欠かせない。この「徹する生き方」によって、技量は高められていく。

⑪学ばずは卑し

社会で指導的な立場にある者、時代の先端を行く者にとって、学ばないのは卑しいことである。年齢に関係なく学び続けることが大切である。

⑫英知を磨くは何のため

「何のため」とは、いわば人生の根本姿勢に対する問いかけの言葉にほかならない。「何のため」との一念が定まれば、どんなに辛い状況下であっても、英知を磨き続けていくことができる。 

⑬勝利の人生の三大要素は「師弟」「福運」「一念」 「師匠」を持つことが、勝利の人生の近道である。
「複運」がなくなったら、どんな戦術も役に立たない。
「一念岩をも通す」一念の強さで、難題も成就できる。

性 格

①紳士的 最も大切にしているポリシーです。
②礼節を重んじる

礼儀正しい言動、謙虚、決して尊大な態度はとりません。

士業の先生方に多い、偉そうな態度、横柄な言動は絶対にいたしません。

③責任感が強い

約束や納期は何があっても厳守します。

一度決めたことは、どんなことがあっても成し遂げます。

④正義感が強い

理不尽は絶対に許さない。仕事上も自身も、裁判は弁護士に委任せず自分一人

で闘います。現在10戦10勝中です。

⑤誠実・生真面目

「クソ真面目」とか「バカ正直」だと言われております。

常に「真向勝負」です。ストレート勝負で、変化球は投げません。

⑥笑顔と感謝

明るく、ユーモアがあります。人を楽しませるのが得意です。

一日に少なくとも50回は「ありがとう」の言葉が自然と出て参ります。

⑦社交的

引っ込み思案だった性格を、社交的な性格に「自分革命」しました。

柔軟性と包容力があり、多くの方々から公私共の相談をお受けします。

⑧強気

気弱な性格を、強気な性格に「自分革命」しました。

⑨温厚・穏やか

短気な性格を、温厚な性格に「自分革命」しました。

不正と虚言を除き、人を怒鳴ったりすることはありません。

⑩ポジティブ ネガティブ思考を、ポジティブ思考に「自分革命」しました。

尊敬する仕事の師 日野原重明 先生

105歳と言う年齢でありながら生涯現役医師として活躍された
聖路加国際病院名誉院長の日野原重明(ひのはら しげあき)先生が、2017718日、自宅で永眠されました。

 

長年医療人として患者と向き合い、予防医学普及に尽力し、病院の在り方について考えていた日野原先生。残念ながら105歳で亡くなりましたが、100歳を過ぎても日野原先生の元には講演会の依頼がひっきりなしにあり、23年後までスケジュールは埋まっていたと言われています。

体調が悪化した時、日野原先生が選択した治療方針は「自宅療養」でした。

75歳以上の自立した元気がある人を対象にした「新老人」運動も提唱。「いくつになっても生き方は変えられる」と現役意識を持ち続けることを訴え、自らが率先した。人生のほとんどを病院で過ごし、 多くの患者さんに向き合ってきた日野原先生。最期の時くらい自宅でゆっくりしたいという想いだったのでしょうか。現・聖路加国際病院院長の福井次矢先生は、日野原先生に“経管栄養が必要”と診断しました。しかし、日野原先生の答えは「NO!」延命治療を望まず、本来あるべき人間の姿を望んだそうです。
日野原重明先生が選択したのは「医師」ではなく「人間」であることだったのです。

在宅医療で自宅に居る間、日野原先生はとろみのある食事やお水を口にしていたそうです。最後まで“経口摂取”で生きていきたいと強く願っていたのかもしれません。体調が急変したのは714日でした。ついに言葉を発することが困難になった日野原先生は意志疎通を“うなずくこと”でしか伝えられませんでした。そして718、日野原先生は呼吸不全で亡くなりました。


関係者によれば、最近は体調を崩しがちだったが、仕事への意欲は消えなかった。「死は決して怖くない。最期はありがとうと言って死んでゆきたい」。その言葉通り、やすらかな最期だったという。

長年日野原先生と時間を共にしていた福井院長は、「日野原先生は常々
『死は生き方の最後の挑戦』 『命に感謝して死んでいけたらどんなにいいだろう』と話していました。望ましい人の生き方を実践して生を終えたのではないか」と、語られました。


人間ドック導入や生活習慣病の名付け親、ターミナルケア(終末期医療)の普及など、医師としての活躍はもちろん、お年寄りの新たなライフスタイル、子供たちへの命の教育、日本人の精神…。穏やかで温かく、時には辛口のメッセージを発信し、生涯現役を貫いた。


75歳以上の自立した元気がある人を対象にした「新老人」運動も提唱。「いくつになっても生き方は変えられる」と現役意識を持ち続けることを訴え、自らが率先した。

私自身も
日野原先生のように「生涯現役」で仕事を全うしたいと、決意を固めております。

 

聖路加国際病院(東京都中央区)

尊敬する創業経営者

松下電器産業(現・パナソニック)の創業者 松下 幸之助 氏

『指導者の条件』として、次のように語っておられる。

自分より優れた人を使えることですな。そう、これだけで十分ですわ。

経営者にとって大事なことは、優秀な部下を集め、あるいは、育てることや。いくら優秀な人でも、人間ひとりには、限界があるわ。なんでも一番ということはない。

自分より、優秀な人はいっぱいいる。だからな、指導者が、なんでもオレがオレが、と言ってもできんわけや。

むしろそういう、自分より優れた人を傍に集めて、その人たちを活かし使う能力というか、そういうことができるということであれば、その人は、それで十分、立派な指導者と言えるけど、得てして、指導者という人は、自分より優れた人を遠ざけるな

ソニーグループの創業者 井深 大 氏

1946年(昭和21年)1月、ソニーの創業者のひとり、井深 大
が起草した「東京通信工業株式会社 設立趣意書」の「経営
方針」に、
次の通り記載されており、共感しております。

一、不当なる儲け主義を廃し、あくまで内容の充実、実質的
  な活動に重点を置き、いたずらに規模の大を追わず

一、経営規模としては、むしろ小なるを望み、大経営企業の
  大経営なるがために進み得ざる分野に、技術の進路と経
  営活動を期する

一、極力製品の選択に努め、技術上の困難はむしろこれを歓
  迎、量の多少に関せず最も社会的に利用度の高い高級技
  術製品を対象とす。また、単に電気、機械等の形式的分
  類は避け、その両者を統合せるがごとき、他社の追随を
       
絶対許さざる境地に独自なる製品化を行う

一、技術界・業界に多くの知己(ちき)関係と、絶大な信用を有するわが社の特長を最高度に活用。以
  て大資本に充分匹敵するに足る生産活動、販路の開拓、資材の獲得等を相互扶助的に行う

一、従来の下請工場を独立自主的経営の方向へ指導・育成し、相互扶助の陣営の拡大強化を図る

一、従業員は厳選されたる、かなり小員数をもって構成し、形式的職階制を避け、一切の秩序を実力本
  位、人格主義の上に置き個人の技能を最大限に発揮せしむ

一、会社の余剰利益は、適切なる方法をもって全従業員に配分、また生活安定の道も実質的面より充分
  考慮・援助し、会社の仕事すなわち自己の仕事の観念を徹底せしむ。

一、不当なる儲け主義を廃し、あくまで内容の充実、実質的な活動に重点を置き、いたずらに規模の大
       を追わず

 

井深氏は「仕事の報酬は仕事」という、有名な格言を残されております。

仕事の報酬は、金でも地位でも名誉でもない。いい仕事をすれば、引き続きいい仕事、面白い仕事、自分のやりたい仕事が回ってくる。それが何よりの報酬だ

私自身、勤務していた20代に、先輩から、仕事の成果のご褒美に、良い仕事をたくさんいただきました。仕事で成果を出せば出すほど、会長・社長・専務などから直接、仕事を頂いた思い出があります。
経営者となった私も、部下の仕事の評価には、次の良い仕事を贈らせていただいております。

日本電産の創業者 永守 重信 氏

28歳で日本電産を創業する。社長を含めて3人での創業であ
った。以後、代表取締役社長CEOとして、同社を日本を代表
する小型モーター製造会社に育て、モーター事業において、世界トップ・シェアの業績を誇る世界的な大企業に育て上げた。 

2014年11月17日に発刊された『日経ビジネス』誌で発表された「社長が選ぶベスト社長」ランキングにおいて第1位を獲得する。 

「情熱、熱意、執念」
「知的ハードワーキング」
「すぐやる、必ずやる、できるまでやる」
の三つを経営哲学としている。

また、日本電産創業時に「同族会社にしない」「下請けはやらない」「世界に君臨する企業を目指す」という経営理念を掲げており、それを実践している。

インタビューなどでは「仕事が一番楽しい」と答え、1日16時間(余暇と睡眠で合計8時間のみ)年間365日、元旦の午前を除いて働くという。

『ノーの連発からは何も生まれない。すぐやる、必ずやる、出来るまでやる』という、常に前向きな姿勢を持ってこそ、素晴らしい成果が待っている』と語っている。

人材育成哲学

褒めて育てる

『自分が先輩にしてもらって嬉しかったことは、後輩にもしてあげろ。自分が先輩からされて辛かったことは、後輩にしてはならない!』

私達人間は、過去に経験した嬉しかったこと、辛かったことを忘れてしまうものです。自分が先輩からしてもらって嬉しかったことは、今度は、自分が後輩にしてあげて嬉こばしてあげよう。自分が先輩からされて辛かったことは、後輩も辛いはずだから、絶対に後輩にはそうした想いをさせてはならない。

『ミスを憎んで、人を憎まず

間はどんなに優秀でも「ミス」を犯します。大切なのは、「ミス」を犯した後の行動です。直ちに、上司に報告に行くことが大切です。

私は、自らの意志で「ミス」を報告に来てくれた部下を怒ったりはしません。それどころか、できる限りの笑みで「勇気をもって、よく報告に来てくれたね」「ミスが悪いのであって、君の責任ではないよ」と言って固い握手をして、その正直な気持ちを称えます。十分に反省している人を責めたりはしません。

逆に、「ミス」を隠そうとする人、他人のせいにする人、報告に来ないなど、反省ができてない人は、会議室に呼んで対話をします。

いずれの場合も「ミス」が起きた原因、二度と「ミス」を犯さないようにするための「改善策」を書面にするように指示し、月曜日の朝礼の時に本人から発表させ、同僚とも「共有」するようにします。

『知恵を出せ!  知恵を出せない者は汗を出せ!  知恵も汗も出せない者は去れ!』

「知恵」を出して会社に貢献しろ。「知恵」を出せない者は、「汗をかいて」会社に貢献しろ。「知恵も汗」もを出せない者は、自主的に会社を去れ。

『上司は部下を徹底して護れ! 部下は上司に恥をかかせるな!』

上司たる者、部下がミスなどをして上司や他部署から責められたら、徹底して護ってあげろ。一方、部下は、ミスなどを犯すと上司に恥をかかせることになるので、ミスなどが起きないよう、細心の注意を払って仕事をしろ。

『卒に将たるは易く、将に将たるは難し

出典は、中国の古典「十八史略」のなかで、漢の大帝国を開いた高祖劉邦と部下の名将韓信の会話。

人よりも優れ、人を管理して功績をあげられる人は「卒に将たる」タイプであり、ほとんどのリーダーがこのタイプに属する。「将に将たる」人は、次元がまったく異なり「自分よりも優れた人たちまでが、集まってくる人」を示しています。

ビジネスの現場で譬えれば、次のように解せます。
「課長」として「一般社員」を統率するのは易しいが、「経営者」として実力が拮抗している「役員」を統率するのは難しい。

高祖劉邦

韓信

一日の時間配分

「元旦」を含め365日、ほぼ同じ時間配分の生活をしています。

1.仕事 12時間(コンサルティング業務8時間、経営者としての業務4時間)

2.自己研さん 8時間

3.生活雑務 時間

4.睡眠 3時間(日本経済新聞 電子版が更新される、午前2時には起きております)

趣 味

人を楽しませること

私は皆を「笑顔」にさせます。人を楽しませるためなら、何でもする「ピエロ」です。
カラオケでは、自分が好きな曲ではなく、皆で一緒に歌って盛り上がる曲を選びます。

友との歓談

「論語」に、

  『朋あり遠方より来る また楽しからずや』

とあります。親友が遠くから訪ねてきてくれることは、たいへん嬉しく楽しいものです。

特に同じ志を持つ者が集まってくることは人生を豊かにします。
人生の楽しみの一つは、「善き友」と共に酒をくみかわし、歓談することです。


旧制大阪高等学校全寮歌「嗚呼黎明は近づけり」の三番の歌詞に、


  『君が愁いに我は泣き 我が喜びに君は舞う

とあります。このような「善友」「同志」を一人でも多く作りたいと思います。

読書

愛読書は、『孫子』『十八史略』、および吉川英治の『三国志』です。この三書は中学時代から、毎年1回は読み続けて参りました。乱読派ではなく、良書を繰り返し読みます。     

『一書の人恐れよ』と、哲学者トマス・アクィナスの言葉があります。たった一冊の本でも人生を変える力、時代を動かす力があります。自分自身の「座右の書」を持つ人は、いかに時代や社会が変わっても惑わされず自分の道を進んでいく力を持っている、という意味です。

好きな作家は、吉川英治新田次郎夏目漱石森 鴎外山岡荘八 です。

好きな作品は次の通りです。

吉川英治・・・・「三国志」「宮本武蔵」「新書太閤記」「新・平家物語」

新田次郎・・・・「芙蓉の人」「八甲田山死の彷徨」「武田信玄」
      (経営者・指導者の奥様にお薦めの一冊です)  

夏目漱石・・・・「こゝろ」「草枕」「それから」「明暗」

森 鴎外・・・・「舞姫」「阿部一族」「山椒大夫」「高瀬舟」

山岡荘八・・・・「徳川家康」「新太平記」「織田信長」「坂本竜馬」

堀田 力・・・・ 堀田力の「おごるな上司!」
      (
経営者・指導者にお薦めの一冊です

国内旅行

未だ実行できていませんが、毎月1回は、平日の2~3日休暇を取って、国内旅行に行きたいですね。
魚介類が美味しい方面に、新幹線やスーパー特急で優雅な旅を楽しみたいです。

東海道・山陽新幹線 のぞみ

音楽(邦楽)

中学一年で Beatles に出会い、1970~80年代は"ノリ"のよい Disco music にはまり、演歌に泪することもあります。

サザンオールスターズの熱狂的なファンで、ファンクラブの会員です。サザンのコンサートには、これまでに5回参加しました。桑田佳祐は私より3学年上です。同世代のスーパースターです。天才です!

沢田研二松山千春松任谷由実竹内まりやZARD 、 TRF のファンです。 

音楽(洋楽)

人生の応援歌

      友よ強く

                      友よ強く雄々しく立てよ

                  僕信ずる心を
                  
苦しき仕事 深夜の勉強
                  これも修行ぞ 苦は楽し

                  君信念 情熱を
                  仏は じっとみているぞ

                  友よ負けるな希望を高く
                  僕信ずる心を
                  
努力 努力 また努力
                  あの日の誓い忘れるな

                  君の意気と若さとで
                  断じて進め あくまでも

                  友よ忘るな微笑を
                  僕信ずる心を
                  清らかに 夢みつつ 進みゆく
                  君心の美しさ
                  ああ わ友よ強く
                  君友よ

             希望に燃えて

                  希望に燃えて 怒涛に向い
                  
たとい貧しき 身なりとも
                  人が笑おが あざけよが
                  
じっとこらえて 今に見ろ

                  まずは働け 若さの限り 
                  なかには 侮る者もあろ

                  されどニッコリ 心は燃えて
                  強く正しく わが途進め

                       苦難の途を 悠々と
                  明るく微笑み 大空仰ぎゃ
                  見ゆる未来の 希望岬
                  ぼくは進むぞ また今日も 

   原野に挑む


                 汗にまみれて進む身の
          
       無名無冠に誇りあり                                                                                  願い求めし
                
 願い求めし栄光の
                
 人の正義の求道(みち)なれば
                 あふる歓喜をだれが知る


                 今日もいばらの道拓く
                 明日も苦難の風ぞ吹け
                 心定めし
                 心定めし師子の子は
                 ひとり原野に挑み立つ
                 熱き生命をだれが知る



                  時代(とき)の流れに世は移り
                 友も半ばに倒るとも
                 誓い忘るか
                 誓い忘るか革命の
                 理想(ゆめ)に生きるぞ我はゆく
                  民衆(たみ)の涙をだれが知る



                 誓い忘るか
                 誓い忘るか革命の
                 理想(ゆめ)に生きるぞ我はゆく
                  民衆(たみ)の涙をだれが~だれが知る

お気軽にお問合せ・ご相談下さい

英知コンサルティング株式会社  のホームページにお越しいただき、誠にありがとうございます。

365日、24時間受け付けております

365日、24時間受け付けております

メールでお問合わせ

365日、24時間受け付けております

電話でお問合せ

お電話受付時間 平日  10:00~17:00

03-4572-0656
代表取締役 社長兼CEO

Executive Consultant

清水 一郎

---------------------------------
 1.戦略コンサルタント
 2.人材育成トレーナー
 3.エコノミスト
 4.金融アナリスト
 5.コーチャー
 6.カウンセラー

---------------------------------
<学位> 
 博士(法 学)
  東京大学大学院
 修士(経営学)MBA
  一橋大学大学院
 
修士(経済学)
  慶應義塾大学大学院

 修士(心理学)
  早稲田大学大学院 

---------------------------------
<資格>
 偏差値70台(超難関)12

 偏差値60台
(難 関)26
 偏差値50台(普 通)13
      計                 51

---------------------------------

サイドメニュー