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経営コンサルティング

No. サービス・メニュー 人気度
 1001

経営顧問契約

★★★★★
0    
1-A 経営相談  
 1002 経営者経営相談 ★★★★★
 1003 後継者経営相談               ★★★
 1004 取締役経営相談 ★★★
003    
1-B 経営診断   
 1005 ショートレビュー ★★★
 1006

企業診断

★★★
 1007 不動産評価 ★★★
000    
1- C 創業者・経営者出口戦略  
 1008 相続・事業承継 ★★★★★
 1009 自社株式評価 ★★★★★
 1010 資本政策 ★★★★★
 1011 IPO支援 ★★★
 1012 M&A支援 ★★★
000    
1- D  事業戦略支援  
 1013 新規事業企画支援 ★★★
 1014 企業再生支援 ★★★★★
 1015 事業再生支援 ★★★★★
 1016 マーケティング戦略 ★★★★★
 1017 ブランディング戦略 ★★★
000    
1- E 意思決定機関改革支援  

 1018

株主総会改革 ★★★

 1019

取締役会改革     ★★★★★
 1020 監査役会改革 ★★☆☆
 1021 経営委員会改革 ★★★
00    
1- F  社内制度改革支援  
 1022 内部統制整備 ★★★
 1023 経営理念策定 ★★★★★
 1024 行動指針策定 ★★★★★
 1025 社内規程集作成 ★★★★★
00    
1- G 組織改革支援  
 1026 営業部門改革 ★★★★★
 1027 販売部門改革 ★★★★★
 1028 製造部門改革 ★★★★★
 1029 サービス部門改革 ★★★★★
 1030 システム部門改革 ★★★★★
 1031 管理部門改革 ★★★★★
00    
1- H 経理部改革支援  
 1032 経理業務内製化 ★★★
 1033 月次決算内製化 ★★★
 1034 期末決算内製化 ★★★
 1035 月次決算早期化 ★★★
 1036 期末決算早期化 ★★★
0    
1- I 業務改革支援  
 1037 業務棚卸支援 ★★★★★

 1038

業務標準化支援 ★★★★★
 1039 属人化解消支援 ★★★★★
 1040 業務マニュアル作成 ★★★★★
 1041 フローチャート作成 ★★★
 1042 DX格差解消支援 ★★★
0    
1- J 財務コンサルティング  
 1043

キャッシュフロー経営支援

★★★★★
 1044 アメーバ経営導入支援 ★★☆☆
 1045 財務分析支援 ★★★★★
 1046 戦略財務支援 ★★★★★
 1047 資金繰り支援 ★★★★★
 1048 資金調達支援 ★★★★★
 1049 事業計画書作成支援 ★★★★★
0    
1- K 会計コンサルティング  
 1050 日本会計基準移行支援 ★★★
 1051 米国会計基準移行支援 ★★☆☆
 1052 IFRS移行支援 ★★☆☆
 1053 J-IFRS移行支援 ★★☆☆
 1054 連結会計導入支援 ★★☆☆
 1055 中小企業会計導入支援 ★★★★
 1056 四半期報告書作成支援 ★★☆☆
 1057 有価証券報告書作成支援 ★★☆☆
 1058 計算書類作成支援 ★★☆☆
 1059 招集通知作成支援 ★★☆☆
 1060 事業報告書作成支援 ★★☆☆
 1061 アニュアルレポート作成 ★★☆☆
 1062 会計セカンドオピニオン ★★☆☆
     
 1- L 税務コンサルティング  
 1063 法人税等申告書内製化支援 ★★☆☆
 1064 グループ通算制度移行支援 ★★☆☆
 1065 税務調査立会 ★★☆☆
 1066 税務セカンドオピニオン ★★☆☆
0    
1- M 管理会計コンサルティング  

 1067

管理会計導入支援 ★★★★★
 1068 部門別会計導入支援 ★★★★★
 1069 セグメント別会計導入支援 ★★★★

 1070

個別原価計算導入支援 ★★★★
 1071 一人別損益計算書導入支援 ★★★★
0    
1- N 予算統制コンサルティング  
 1072 予算策定支援 ★★★★★
 1073 予算管理支援 ★★★★★
 1074 中期経営計画策定支援 ★★★★★
 1075 中期経営計画管理支援 ★★★★★
 1076 長期経営計画策定策定 ★★★★

 1077

期経営計画管理支援 ★★★★
0    
1- O 投資コンサルティング  
 1078 金融資産投資支援 ★★★★
 1079 不動産投資支援 ★★★★
0    
1- P 会計士監査  
 1080 法定監査 ★★☆☆
 1081 任意監査 ★★☆☆
0    
1- Q 役員等引受け  
 1082 社外取締役引受け  ★★★★★
 1083 社外監査役引受け ★★★★★
 1084 会計参与引受け ★★★★★
 1085 顧問引受け ★★★★
0    
1- R 間接部門長代行  
 1086 CFO代行  ★★★★★
 1087 経営企画室長代行 ★★★★★
 1088 管理本部長代行 ★★★★★
 1089 経理部長代行 ★★★★★
 1090 財務部長代行 ★★★★★
 1091 法務部長代行 ★★★★★
 1092 人事部長代行 ★★★★★
 1093 総務部長代行 ★★★★
 1094 内部監査室長代行 ★★★★
00    
1- S 業務代行  
 1095 補助金申請 ★★★★★
 1096 助成金申請 ★★★★★
 1097 許認可申請 ★★★★★
 1098 会社設立登記 ★★★★★
 1099 決算代行 ★★★★

 1100

覆面調査 ★★★★

※上記の「サービス・メニュー」は、参考例でございます。
 実際は、経営者様やご担当者様と綿密な打ち合わせを行い、各企業様の実情に即したメニューをご提
 
させて頂いております。

企業コンサルティングの必要性

「俺が俺が」の経営は、短期的には上手くいく時期があったとしても、長期的には「リスク」が潜んでいる場合があります。

「三人寄れば文殊の知恵」という諺がございます。一人より二人で、二人よりも三人で考えれば、素晴らしい「知恵」がでるものです。

経営のリスクをいち早く認識するためにも、会社をより発展させるためにも、社外の経営コンサルタントを持つ必要がございます。

「キャッシュ・フロー計算書」を理解してますか?

企業会計においては、「損益」は必ずしも「現金等」の収支と一致しません。損益計算書では多額の利益があっても「現金」が不足すれば。企業は倒産(黒字倒産)に追い込まれます。

金融機関からの借り入れは現金の増加です。つまり「収入」となりますが、損益計算における「収益」ではではありません。

また、減価償却費は、損益計算では費用ですが、同一会計期間における現金支出とは一致しません。

キャッシュ・フロー計算書」の作成目的は、損益計算書とは別の観点から企業の資金状況を開示、すなわち企業の現金創出能力と支払い能力を査定するのに役立つ情報を提供することと、利益の質を評価するのに役立つ情報を提供することにあります。

上場企業では2000年3月期からキャッシュ・フロー計算書」の作成が義務づけられました。「貸借対照表」「損益計算書」に次ぐ第3の財務諸表としてキャッシュ・フロー計算書」が位置付けられ「財務3表時代」になりました。

しかしながら、
中小企業においては、制度の開始から20年経った現在においてなお、ほとんどの税理士さんが、正しい「キャッシュ・フロー計算書」を作成できないため、この制度は未だに浸透していません。

金融機関は20年も前からキャッシュ・フロー計算書」を用いて会社の評価をしています。一刻も早く正しい「キャッシュ・フロー計算書」の作成と、経営者自身がそれを理解することが急務といえます。

キャッシュ・フロー経営を実践していますか?

一定期間の企業経営状況を把握するためには、従来より損益計算書がありました。しかしながら、これは発生主義に基づいて作成されるものであり、資金の流れは説明出来ません。

例えば1億円の現金を支払って
資産を購入しても、それが稼動しない限り損益計算書上の数字は動きませんい。

利益が黒字でも資金が枯渇する、という状況を損益計算書だけでは説明出来ないのです。したがって経営管理の上では何らかの形で資金の流れを把握しておく必要があります。この経営管理上のニーズを満たすものが「キャッシュ・フロー経営」の概念です。

キャッシュ・フロー経営とは、損益計算書上の利益を追求するだけでなく、その企業活動において、「どれだけのキャッシュ(現金)を稼ぎ出せるか」ということを重視する経営です。

何故、会社は「倒産」するのでしょうか?

10年間、赤字続きの会社であっても「倒産」しない会社はたくさんあります。逆に、10年間、黒字続きの会社であっても「倒産」する会社もあります。この「差」は何でしょうか? 

その答えは、会社は「利益」が無くなると「倒産」するのではなく「お金」が無くなると「倒産」してしまうのです!

つまり、「お金」が流れ(フロー)している間は「赤字」が続いていても「倒産」しないのです!
逆に、「お金」が流れ(フロー)が止まってしまうと「黒字」が続いていても「倒産」してしまうのです。

貴社が、資金繰りが厳しいとの予兆を感じたら、直ちに、当事務所の「経営診断」をご検討くださいませ。

単年度予算・中期経営計画の策定および分析をしていますか?

①貴社は、単年度予算・中期経営計画を策定していますか?

②貴社は、単年度予算・中期経営計画と実績の分析をしていますか?

③両方共できていないとすると「自己総括」ができません。

即ち、「目標」を上回った「原因」、下回った「原因」の分析ができていないことになります。

このような状態を放置していけば、やがて会社は必ず「衰退」「倒産」へと進んでいきます。

社長! お一人で悩んでいませんか?

社長の悩みを理解できるのは、同じ立場の社長だけです! 社長は「メンタルが9割」です!

「生命力」が弱い時は、良い発想も出ません。
「生命力」が強い 当社代表 清水一郎 に、公私の区別なく、お悩みをお聞かせ下さい。
必ず、社長様の「生命力」を高め、勇気と元気」をお与えいたします!

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