経営コンサルタントは東京の英知コンサルティングへ

最終更新日  2024年04月13日

選ばれる理由

弊社のクライアント企業の社長からお伺いした「英知コンサルティングが選ばれる10の理由」をご紹介いたします。

なぜ中小企業の社長は経営コンサルタントを
利用するのか?

1970年~2000年ごろまでは、経営コンサルタントの利用は大企業が中心でした。21世紀を迎え、中小企業の中にも、次のステージに進むために「経営コンサルタントを雇用(活用)したい」と考える経営者が増え続けています。

2001年に創業した弊社も、その流れの中で、多くの企業の経営支援を行なって参りました。特に人の採用が難しい時代背景もあり、その流れは加速しています。

では、なぜ多くの中小企業の社長が、英知コンサルティングを選んで下さっているのでしょうか?

英知コンサルティングが選ばれる理由とは?

本音で相談できる経営参謀・戦略ブレーンが欲しい


会社の組織内での問題は社内では相談しにくいものです。社員同士の人間関係が引き起こすトラブル、社長が抱えている些細な社内のイライラ。「何でわかってくれないんだ…」と憤りを感じたり、「どうすればいいのだろう…」と 迷って答えが出せなかったりすることも多いのです。

しかし、「社長が社内で弱音を吐けない」、「社長が社内で、社員の愚痴を言えない」など、 社長はいつも気持ちのやり場に困っています。 社長は常に孤独なのです。

「安心して本音で相談できる経営参謀・戦略ブレーンが欲しい」と考えている社長が、英知コンサルティングに支援をご依頼下さっております。
 

自社の状況を客観的に見るのが難しい


誰でもそうですが、自分の姿を客観的に見るのは難しいことです。それと同じく、社長は、自社の状況を客観的に見ることがなかなか出来ません。そのため、「本当の経営課題」を見つけることができず、同じ課題に繰り返し悩まされるのです。

私たちは、成長を妨げている原因を特定し、その原因を解決する方法をご提案します。多くの社長が、自分自身を客観的に見るために経営コンサルタントを活用するのです。
 

遠回りを避け、最短距離で事業を拡大したい


理由2をクリアし 「本当の経営課題」を見つけることができたとしても、 人・組織・業績の問題の「解決法」がわからないことが多いのです。なぜなら、経営者の多くは、初めて会社を経営し、初めての経験の連続の中、必死に解決策を探しているからです。

しかし、弊社のコンサルタントは、同じ課題を抱える企業を解決した経験があり、かつ、その解決方法も理解しています。
 

社長の想いを社員に伝える「橋渡し役」が欲しい

多くの社長が「社長の想いが社員に伝わらない」というストレスを抱えています。

社長と社員の間には「溝」があり、社長は常に孤独感を感じています。社長が必死で働きかけても、指示待ちの姿勢に変化がなく、社員が定着しないケースも往々にしてあります。

このような場合、組織の中で様々な糸が絡み合っていることもあり、社長が直接、社員に働きかけるより、第三者が入ったほうが社長の思いが伝わりやすいケースが多いのです。

このように「第三者を通じて、社長の思いを社員に伝える」という目的のために、英知コンサルティングに支援をご依頼下さっております。
 

経営の仕組み化を推進する、社長の右腕が欲しい


多くの社長が、「社長が不在でも成長する会社」を目指しています。

しかし、様々な仕組み化に取り組むものの、ベンチャーや中小企業は、社長も社員も忙しいのが常です。いつの間にか、目の前の課題に忙殺され、取り組みは頓挫してしまうのです。本来なら「経営の仕組み化」を推進する人を雇えればよいのですが、採用する手間、人件費、教育の時間コストを考えるとなかなか踏み切れません。

それでも、本気で「経営の仕組み化」を実現したいと考える社長が、英知コンサルティングに支援をご依頼下さっております。

私たちは、常に、CSO(最高戦略責任者)という「経営の仕組み化」を実現する「社長の右腕」の立場で、経営を支援して参りたいと考えております。
 

幹部社員・後継者の経営参画意識を引上げて欲しい


会社が成長していく過程では、幹部社員・後継者の意識改革が不可欠となります。

しかしながら、社長が中心となり会社経営を進めてきた会社では、幹部社員・後継者は、 「現場責任者」の域を出ることが難しく、経営視点をもつことができていません。 弊社の経営コンサルティングは、幹部社員・後継者らを巻き込んで進めております。

その過程で、幹部社員・後継者が経営について深く考える習慣が身につき、彼らに経営参加意識を引き上げる教育になっています。「会社の成長には、経営幹部の成長が欠かせない」と考えている社長が、 英知コンサルティングに支援をご依頼下さっております。
 

経常利益3億円企業への牽引役が欲しい


 多くの社長が、自分自身、社員、顧客も幸せになる会社、物心共に豊かになる会社をつくりたいと考え、その実現に向けて努力しています。これまでも、必死で経営者としての技術、考え方を身につけてきました。しかしながら、「我流の経営」に限界を感じている社長が多いのです。

弊社とお付き合いをしている社長から、「今までは、霧の中を手探りで歩いているような感覚で経営をしていたが、今は、霧が晴れたようだ」とよく言われるのは、そのためだと思います。「我流の経営」に限界を感じ、年商10億円企業に「最短距離で導いてくれる外部の牽引役」を求めている社長が、英知コンサルティングに支援をご依頼下さっております。 
 

現場型・伴走型コンサルティングにこだわりたい


多くの中小企業の社長は、経営コンサルタントに対し、社員と一緒に「現場」に入って状況を見てもらいたいと考えています。また、一方通行の「指示出し」ではなく、一緒に考え、一緒に課題解決に取組み、一緒にゴールを目指す「伴走型コンサルティング」を望んでいます。しかし、実際に「伴走型コンサルティング」を実践しているコンサルタント会社は少数です。

「現場型コンサルティング」「伴走型コンサルティング」を求めている社長が、英知コンサルティングに支援をご依頼下さっております。

 

一流のコンサルタントに依頼したい


「コンサルタントの能力が日本一」のコンサルティング会社を探していたたら、英知コンサルティングに行きついた! と、仰ってくださる社長が多くいらっしゃいます。

国内唯一、全てのコンサルタントが難関資格保有者。65種の資格を有する、士業集団でありプロフェッショナル集団が、ワンストップで課題解決に向けたサービスをご提供させていただいております。

一流のコンサルタントを探している社長から、英知コンサルティングは選ばれております。
 

営業時間外や土日祝祭日も対応してほしい


多くの中小企業の社長は、平日の日中は、仕事に忙殺され「経営」を考えるゆとりがありません。時間を気にせずに、落ち着いてコンサルタントに相談できるのは、土日、祝祭日くらいです。

中小企業の社長の忙しさや実情を理解してほしいと希望する社長から、英知コンサルティングは選ばれております。

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英知コンサルティング株式会社は、ベンチャー・中小企業・中堅企業の「経営改革による業績向上」に特化した、国内独立系コンサルティング・ファームです 。

経営コンサルティング、および組織・人事コンサルティングなど、様々なサービスをご用意し、企業様の「人材育成による業績拡大」をご支援させて頂いております。

経営コンサルタントに依頼することは、経営幹部を1人雇うことと同じと考えます。当社のコンサルタントが、中小・中堅企業経営者様の経営参謀・戦略ブレーンとして経営者様を継続的にサポートして参ります。

東京を拠点に全国展開しております。企業様の企業文化や事業ステージに合わせたコンサルティングを進めております。

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このページの監修者

清水 一郎

英知コンサルティング株式会社
代表取締役 社長兼CEO
代表パートナー 

Executive Consultant 清水 一郎

<職歴>
・大蔵省(現 財務省/官僚)
・等松青木監査法人(現 有限責任監査法人トーマツ
   
/会計士補・公認会計士・税理士)
・東証JQ 精密機器(常務取締役 兼 CFO)
・東証JQ 小売(常務取締役 兼 CFO)
・東証一部 商社(代表取締役副社長 兼 COO)
・当社 代表取締役社長兼CEO(現任)

<学歴>
博士(法 学)東京大学大学院 
博士(経営学)一橋大学大学院
修士(経済学)慶應義塾大学大学院
修士(心理学)早稲田大学大学院

<登録可能資格>
公認会計士、税理士、司法書士、弁理士、不動産鑑定士、中小企業診断士、社会保険労務士、

ITストラテジスト 、公認内部監査人、CFP、臨床心理士、他41資格

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  Executive Consultant
     清水 一郎
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<専門分野>
経営戦略、営業戦略、マーケティング、間接部門改革、法務、財務、金融、マクロ経済、会計、税務、監査、IPO、資産運用、不動産、組織、人事、人材育成、コーチング

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