経営コンサルタントは東京の英知コンサルティングへ

最終更新日  2024年04月12日

会社概要

英知コンサルティング株式会社(東京・千代田区)は、2001年5月3日 創業の中小企業・中堅企業の経営コンサルティングに特化した、国内独立系コンサルティング・ファームです。

目 次

会社概要  

商  号

英知コンサルティング株式会社 
英文社名 Eichi  Consulting  Inc. 
代  表  者

清水一郎    ■プロフィール

本  社 〒102-0084 
東京都千代田区二番町5番地2 麹町駅プラザ901
事業内容 経営コンサルティング 
組織・人事コンサルティング
営業時間 平日(月曜日~金曜日) 10:00~17:00
定  休  日

原則 土日・祝祭日・大型連休(GW・夏期・年末年始)

例外 5営業日前までにご予約いただければ、営業時間外・
      土日・祝日・大型連休中もご対応いたします

電  話

03-4572-0656(総合受付)

※お電話受付時間 平日9:00~12:00 13:00~16:00

お問合せ専用  E-mail info@eichi-consulting.jp
公式サイト URL https://eichi-consulting.jp/
創  業 2001年5月3日
会社設立 2020年7月3日
事業年度 7月1日~6月30日
会計基準

日本基準

適格請求書発行事業者
登録番号
T 7010001210813
予  約 完全予約制
クライアント

・法人企業(中小企業・中堅会社・ベンチャーなど
・個人企業(士業事務所、飲食店、小売業など)
・経営者層(会社経営者、後継者、会社役員など)
・教育機関(大学院、大学、資格専門学校 など)
・その他(政府機関・地方自治体・NPO法人)

コンサルタントの
保有資格

公認会計士、税理士、司法書士、弁理士、不動産鑑定士、
中小企業診断士、社会保険労務士など全65資格

所属団体

東京商工会議所 千代田支部

沿  革

2001年5月3日 清水公認会計士事務所 創業  <商社の取締役と兼業>
2011年5月3日 創業10周年
2014年5月3日 清水コンサルティング・グループ 改称  <専業化>
2016年5月3日 創業15周年
2020年7月3日 英知コンサルティング株式会社 設立 <法人成り>
2021年5月3日 創業20周年

 

目指している会社の姿

「人が幸せになる会社」を
本気で目指します

英知コンサルティングが目指す理想の会社の姿は「人が幸せになる会社」です。

そのためには、社員満足お客様満足、そして社会貢献の3つをバランス良く実現する必要があると考えます。

「人が幸せになる会社」に必要な要素を積極的に取り入れ、クライアントの模範となれるように行動し続けています。

社 是

Companies are people.
企業は人なり

「人こそ最大の資産である」
(ピーター・F・ドラッカー)

経営理念

All is for the customers.
全てはお客様のために

ビジョン

最高品質の追求

わが社はクライアントの価値創造に貢献し、全社員の物心両面の幸福の追求と、社会の平和と繁栄に寄与することを目的とします。

ミッション

社員への取組み

働くことへの喜びと使命感に満ち溢れる自己実現の舞台

私たちが追求し続けているのは、社員にとっての「良い会社」。それは、雇用条件や待遇などが社員の期待を超えていることは勿論のこと、なにより重視しているのは社員が日々充実感を持って「幸せ」に働いているかどうかです。

働くことに喜びを感じ、使命感を持ち、そして一人ひとりの社員が成し遂げていきたい理想の実現ができること。会社が社員にとっての「自己実現の舞台」となれるよう、そんなモデル企業となれるよう、より良い経営を追求し続けます。

顧客への取組み

一人の自分革命が組織を変え
やがて社会を変えていく

学校・職場・地域コミュニティ・NPO・国際組織と、私たちにとって縁あるお客様はみなそうした「組織」に属しておられ、その存在の一つ一つが、「社会」であると私たちは考えます。

一人の人が変わると組織が変わり、そして社会が変わっていく。そんな未来を見据えた活動に力をいれています。

行動指針

越えろ 自分!

    5つの挑戦(情熱・最善・研鑚・育成・迅速)と
    2つの約束(協働・倫理)

 

真のプロフェッショナルとして


【情熱】 

高い志と情熱をもって、未来を先取る価値創造に果敢に挑戦し、
自身をアップデートし続けます。

 

【最善】 

常にお客様のために最善を尽くし、期待を超える付加価値を提供
します。

 

【研鑚】 

一流の気概をもって自ら研鑚に努め、知見を共有して仲間の成長
に貢献します。

 

【育成】 

コンサルティングを通じて「人」を育てます。
 

【迅速】 

即断・即決・即行動します。

                                              

【協働】 

互いの信頼と尊重に基づき協働し、組織として相乗効果を発揮します。
 

【倫理】 

公正中立の立場で高い倫理観を持ち、社会的規範に則った行動をします。

コンサルティング・ポリシー

先ず、社長自身が「一念」を変える!

すると「人」(社員)が変わる!
さらに「環境」(組織)も変わる!
 
わが社は「変わろう、変えよう、変えられる!」 <3K> を追求
しております。

ビジョナリーカンパニー

わたしたちは明確な経営理念を持っていて柔軟に変化をし続ける企業を目指します。

「ビジョナリーカンパニー」とは、明確な経営理念を持っていて柔軟に変化をし続けている企業を指します。そして、ビジョナリーカンパニーは目先の利益を追求するのではなく、長期的な成功を目標に掲げる企業です。そのため、「優良企業」と称される組織の多くがビジョナリーカンパニーであるといえます。あるいは、ビジョナリーの語源である「visionary(先見的)」という言葉を大切にしている企業を意味します。

ビジョンの共有

経営者が部下に一方的な指令を下し、操っているだけでは企業力は高まりません。そうなると、部下は経営者の言われたままに動く歯車にすぎず、時代を変えるような発想が生まれにくい環境が固定化されていくからです。

こうした状況に陥らないために、経営者は、ビジョンを部下と共有できるリーダーである必要があります。ミッションを与えるのではなく、ビジョンを示せば、部下は「ビジョン実現のためにできること」を自主的に考え始めます。仕事への責任感が生まれ、より良い結果を残すための努力を惜しまないでしょう。

ビジョナリーカンパニーでは上下関係が重要ではありません。それよりも、全社員が一体感を持つことのほうが大事です。社員が同じ方向を目指している会社では生産性が高まり、社会を驚かせるような発明が生まれやすくなるでしょう。

経営理念の浸透

どの企業にも「経営理念」が存在しています。会社が誰のために何をして、どこを目指すかを示した言葉が基本理念です。そして、ビジョナリーカンパニーでは基本理念が全社員に浸透しています。しかも、単に「知っている」「聞いたことがある」という程度ではなく、熱狂的に理念が支持されているのがビジョナリーカンパニーの特徴だといえるでしょう。そのため、ビジョナリーカンパニーの社員たちは会社の方向性に疑いがなく、信じた道を突き進める強さを持っています。

経営理念に共感できる社員は、ビジョナリーカンパニーで幸せに働けます。仕事にやりがいを感じながら、能動的に日々の業務を遂行できるでしょう。

大胆な目標

企業の中には「前例踏襲主義」の経営を続けようとする企業も少なくありません。しかし、ビジョナリーカンパニーではリスクも成長のきっかけとして認識されています。

勿論、無謀かつ勝算もない計画は論外です。しかし、達成が困難でも、企業が進歩するきっかけになるようなプロジェクトはむしろ推奨されます。大胆な目標設定で、企業力の底上げを狙うのはビジョナリーカンパニーの常套手段です。

ビジョナリーカンパニーでは社員が一致団結しているので、リスクに向かっていくときも決して不安はありません。それどころか、社員のモチベーションが上がって業績が上がる可能性すら秘めています。過去の成功にしがみつかず、社運を賭けた目標があることによって企業の潜在能力は開花するのです。どんなに大きな目標であってもはっきりとした達成の基準が見えているのであれば、臆す必要はありません。試練を乗り越えることで、ますます社員から会社への信頼は強くなるでしょう。
「大風呂敷を広げる」くらいの意気込みが大切だと考えます。

原状打開

現状維持の発想は、ビジョナリーカンパニーの理念の対局をなすものです。現状に満足してしまった途端に企業は成長を止めてしまうからです。ビジョナリーカンパニーの多くは、「自己改善」に関する取り組みを絶えず行っています。常に自社の問題点を洗い出し、克服するための手段を考え続けています。こうした成長への意志は、時代の流れとともにますます重要になっているといえるでしょう。

何故なら、市場のニーズやトレンドの移り変わりは目まぐるしくなる一方だからです。一カ所に留まろうとする企業は、わずかな間でシェアを失いかねません。社会や消費者の動向から目を離さず、時代の先を目指す企業だけが生き残っていけるのです。

ビジョナリーカンパニーは現状の商品・サービスが将来的には需要を失ってしまうと理解しています。そのため、市場の期待を背負いながら、十二分に応えていくための努力を惜しみません。過去の実績を打破する勇気を持った会社だけが、ビジョナリーカンパニーを名乗れるのです。

サスティナビリティ

2017年5月3日、2030年までの「持続可能な開発目標」を設定しました。全職員が一丸となり、SDGsの7つの目標達成に向け、日々前進しております。

SDGs宣言

SDGs 17の目標 当社の7つの取組方針

1.貧困をなくそう

日本赤十字社(災害復興支援)、日本ユニセフ協会、および
ワールド・ビジョン・ジャパンの「チャイルド・スポンサー・シップ」を通じて、貧困国の子供達の救済支援を行っております。

②性別に関わらない、公平な人事を実施しております。
 

2.飢餓をゼロ
3.全ての人に健康と福祉を
4.質の高い教育をみんなに
5.ジェンダー平等を実現しよう
6.安全な水とトイレを世界中に

7.働きがいも経済成長も

働きやすさを追求しております。
 在宅勤務率=100%
 週休3日制=22%

働き方の「自由」を尊重しております。

⑤「労働時間」「年功序列」を否定し、「成果」により報酬額を
 決定しております。

⑥年齢による定年を設けておりません。
 「日経TEST」のスコアが
700点未満になった時点で定年とし
 ております。

パワハラ・セクハラをした者は、懲戒処分にしております。

⑧経常利益の上昇率は、対前年比120%以上を維持しておりま
 す。

 

「チャイルド・スポンサー・シップ」

リモートコンサルティング

Zoomを利用した準対面型のコンサルティングです。全国どちらからでも、東京のコンサルティングが可能です。移動時間や交通費等の節約が可能です。

<メリット>
①全国どちらからでも、コンサルティングが可能になります。
②面談、ご相談、打合せ、コーチング、カウンセリング等に適しております。
③移動時間と交通費等の節約が可能です。

<デメリット>
①直接対面と比較しますと、効率性が低下する可能性がございますます。
②無料版は、1回につき40分までという制限があります。
③企業でご利用の場合は「有料ライセンス版」が適しております。

 

Zoom画面の一例

全国対応

当社では、対面でのコンサルティングを重視しております。全国どちらへもご訪問させていただきます。リモートコンサルティングも併用し、柔軟性のあるプランをご提案し、高品質なコンサルティングをご提供致します。

全国どちらへも訪問いたします

北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、
埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、
佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

 アクセス・地図

アクセス

・東京メトロ有楽町線 麹町駅 5番出口直結
・東京メトロ半蔵門線 半蔵門駅 より徒歩5分
・JR中央線、JR総武中央線 四谷駅 より徒歩7分
・JR総武中央線 、東京メトロ有楽町線、東京メトロ南北線、都営地下鉄新宿線   
    市ヶ谷駅 より徒歩7分

町駅プラザビル

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英知コンサルティング株式会社は、ベンチャー・中小企業・中堅企業の「経営改革による業績向上」に特化した、国内独立系コンサルティング・ファームです 。

経営コンサルティング、および組織・人事コンサルティングなど、様々なサービスをご用意し、企業様の「人材育成による業績拡大」をご支援させて頂いております。

経営コンサルタントに依頼することは、経営幹部を1人雇うことと同じと考えます。当社のコンサルタントが、中小・中堅企業経営者様の経営参謀・戦略ブレーンとして経営者様を継続的にサポートして参ります。

東京を拠点に全国展開しております。企業様の企業文化や事業ステージに合わせたコンサルティングを進めております。

サービスの内容や料金などのご質問・ご相談がございましたら、お気軽にお問い合せください。

ご相談・お問い合せはこちら(無料)

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このページの監修者

清水 一郎

英知コンサルティング株式会社
代表取締役 社長兼CEO
代表パートナー 

Executive Consultant 清水 一郎

<職歴>
・大蔵省(現 財務省/官僚)
・等松青木監査法人(現 有限責任監査法人トーマツ
   
/会計士補・公認会計士・税理士)
・東証JQ 精密機器(常務取締役 兼 CFO)
・東証JQ 小売(常務取締役 兼 CFO)
・東証一部 商社(代表取締役副社長 兼 COO)
・当社 代表取締役社長兼CEO(現任)

<学歴>
博士(法 学)東京大学大学院 
博士(経営学)一橋大学大学院
修士(経済学)慶應義塾大学大学院
修士(心理学)早稲田大学大学院

<登録可能資格>
公認会計士、税理士、司法書士、弁理士、不動産鑑定士、中小企業診断士、社会保険労務士、

ITストラテジスト 、公認内部監査人、CFP、臨床心理士、他41資格

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      代表取締役 社長兼CEO
      代表パートナー  

  Executive Consultant
     清水 一郎
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<専門分野>
経営戦略、営業戦略、マーケティング、間接部門改革、法務、財務、金融、マクロ経済、会計、税務、監査、IPO、資産運用、不動産、組織、人事、人材育成、コーチング

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