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最終更新日  2024年04月25日

お客様の声

お客様の声。お客様からいただいた英知コンサルティングに対する評価を紹介しています。中小企業の社長様のお悩みごとを熟知した、超一流コンサルタントに、厚い信頼をいただいております。

K商会株式会社 さま(建設重機) 東京都  
【経営顧問契約】

<質問1>どのようにして弊社のサービスをお知りになりましたか?
私の場合、インターネットの検索を通じて、貴社のサービスに出会いました。

<質問2>契約される前の会社の状況または社長の悩みはなんでしたか?
2012年当時、私の経営する建設重機業は設立から20年が経過し、社員数は55名、年商は50億円という中堅の企業でした。しかし、直近の約10年間の最終利益は赤字状態が続いており、経営者としての私は会社の存続を危ぶむ状況にありました。過去の業績を振り返り、今後の道を模索する中で、貴社に出会うこととなりました。

<質問3>契約の決め手はなんでしたか?
英知コンサルティングさんとの契約を決める際、代表の清水社長との3回の面談が鍵となりました。清水社長からは、「50年企業を目指しましょう!」という力強い激励を受け、私自身も大きな決断をする決心をしました。
国税庁の調査によれば、創業後の「30年生存率」は0.021%(10万社の中でわずか21社)という極めて厳しい数字であり、創業から30年間もの長期間にわたって存続する企業は極めて限られていることを理解しました。
しかし、清水社長の経験と実績、誠実な人柄、そして「社長の経営参謀、戦略ブレーンとして徹底的に支援します!」との確信あるお言葉に背中を押され、英知コンサルティングさんとの「顧問契約」を締結しました。

<質問4>契約されて一番よかったこと、変化したことはなんですか?
英知コンサルティングさんとの契約を通じて、私の経営者としての視野が大きく広がりました。以前は大学で「経営学」を学びましたが、実践的な経営の知識やスキルに欠けていたことに気付きました。
清水社長のご指導のもと、「経営参謀・戦略ブレーン」としてのサポートを受け、私たちは2022年に社員数を4倍、年商を5倍に拡大し、「30年企業」を実現しました。この成功体験を通じて、次なる目標として「50年企業」に向かって前進しています。

最強の経営参謀・戦略ブレーンを得たことで「30年企業」を達成! 次の目標は「50年企業」!

H産業株式会社 さま(ネット通販) 東京都 
経営顧問契約】

<質問1>どのようにして弊社のサービスをお知りになりましたか?
私は弊社のサービスをネット検索を通じて知りました。

<質問2>契約される前の会社の状況または社長の悩みはなんでしたか?
当社は2010年当時、創立からわずか3年目のスタートアップ企業でした。社員数はわずか10名で、年商も9千万円という零細企業でした。私が経営者として直面していた悩みは、創立時に描いた「事業計画書」と現実の経営状況とのギャップでした。この状況を変え、成長を遂げるために英知コンサルティングさんとの出会いがありました。代表の清水社長は「年商10億円企業を目指そう!」という意気込みを持つスタートアップ企業を支援してくれるパートナーとして現れました。

<質問3>契約の決め手はなんでしたか?
英知コンサルティングさんとの契約を決めるにあたり、代表の清水社長との3回の面談が大きな決め手でした。第一に、清水社長の実績と行動力に対する信頼感が、私に「年商10億円企業」を実現できる自信を持たせました。第二に、「ともかく仕組み化・ともかく数値化」というアプローチに賛同し、結果を出すために「顧問契約」を結びました。

<質問4>契約されて一番よかったこと、変化したことはなんですか?
契約を通じて一番良かったことは、経営における様々な課題に対してプライオリティ(優先順位)をつけ、効果的な解決策を見つける「オーダーメイド型コンサルティング」のサポートを受けたことです。
経営計画の策定方法や新規顧客の獲得戦略、コスト削減の方法、金融機関との連携方法、そして社員の育成戦略など、多岐にわたる課題に向き合い、持続的な改善を進めました。その成果として、11年後の2021年には、社員数は9倍増加し、年商は12倍に成長し、「年商10億円企業」を達成することができました。

会社に合わせたオーダーメイドのコンサルティングで「年商10億円企業」を達成!

D有限会社 さま(機械部品製造) 東京都 
経営顧問契約】

<質問1>どのようにして弊社のサービスをお知りになりましたか?
私たちは弊社のサービスをインターネットで検索することで知りました。ホームページを通じて、貴社の存在を発見し、今後の可能性を感じました。

<質問2>契約される前の会社の状況または社長の悩みはなんでしたか?
当社は2010年当時、社員数がわずか10名で、年商が1億円の下請部品工場でした。その時点で私たちが抱えていた主要な課題は、次の3つでした。
一つ目は、仕事が特定の職人に依存しており、その職人が退職した場合に生産が滞ることでした。二つ目は、目標設定が主観的で定性的なものに偏っており、公平な人事評価が難しい状況でした。三つ目は、会社の付加価値を高め、下請けからの脱却を目指す必要があることでした。

<質問3>契約の決め手はなんでしたか?
清水社長との3回の面談を通じて、我々は二つの重要な問題に対処し、会社を発展させる可能性を見出しました。まず、仕事の「仕組み化・数値化」に取り組み、特定の職人への依存を減らしました。さらに、営業部門を新たに設置し、発注元からの直接受注を増やす戦略を提案いただき、英知コンサルティングさんと「顧問契約」を締結しました。

<質問4>契約されて一番よかったこと、変化したことはなんですか?
2022年になり、12年後の今、当社は大きく成長しました。社員数は80名に増加し、営業部門、設計部門、製造部門などそれぞれの部門が力を発揮しました。この成長により、私たちは「年商10億円企業」の目標を達成できたことを自負しています。清水社長と英知コンサルティングさんとの協力が、私たちの会社に大きな変革をもたらし、明るい未来を切り開く手助けをしてくれました。

ともかく仕組み化・ともかく数値化」で「年商10億円企業」に!

株式会社Eモーター さま(中古車販売) 東京都  
【経営顧問契約】

<質問1>どのようにして弊社のサービスをお知りになりましたか?
私たちは貴社のサービスをインターネットで検索することで知りました。ウェブ上で貴社の存在を発見し、その後の展開に期待を抱きました。

<質問2>契約される前の会社の状況または社長の悩みはなんでしたか?
2014年当時、当社は設立から5年目のスタートアップ企業で、社員数がわずか7名、年商が8000万円の軽自動車専門の中古車販売店でした。しかし、資金不足のため、幹線道路沿いの店舗を借りることができず、我々は困難な状況に直面していました。

<質問3>契約の決め手はなんでしたか?
代表の清水社長との3回の面談を通じて、「10年先を見据えた経営をしましょう!」という力強いメッセージを受け、キャッシュフローの改善に向けた具体的な提案を受け取りました。私たちは10年後を見越して経営を進化させるためのソリューション型コンサルティングに興味を持ち、英知コンサルティングさんの提供する3つの契約プランの中から、最も費用対効果の高い「顧問契約」を選択しました。

<質問4>契約されて一番よかったこと、変化したことはなんですか?
清水社長は、国民生活金融公庫や信用金庫に提出する融資申込書や事業計画書を手厚く作成してくださいました。さらに、融資依頼時には複数回、金融機関のヒアリングに同席し、ご自身でプレゼンテーションまで行っていただき、融資の実行に成功し、資金を調達することができました。

清水社長の提案に基づき、軽自動車事業から撤退し、普通自動車、国産高級車、外国製高級車へのシフト、車両の車検整備・修理、保険代理店業への参入など、具体的な提案を実行しました。その結果、9年間で店舗兼工場を環状七号線と水戸街道沿いに6店舗展開し、2023年には社員数が77名、年商が13倍の11億円に達し、10億円企業の達成に成功しました。清水社長と英知コンサルティングさんのサポートが、私たちの会社を成功へと導いてくれました。

10年先を見据えた「ソリューション型(提案型)コンサルティング」で「年商10億円企業」に!

S不動産株式会社 さま(不動産賃貸仲介) 東京都 
【経営顧問契約】

<質問1>どのようにして弊社のサービスをお知りになりましたか?
私たちは弊社のサービスをインターネットで検索することで知りました。ウェブ上で貴社の存在を発見し、その後の展開に期待を抱きました。

<質問2>契約される前の会社の状況または社長の悩みはなんでしたか?
2012年当時、当社は設立から8年目で、社員数がわずか15名、年商が2億円で、経常利益は創業以来8期連続の赤字でした。私自身、社長として、赤字から黒字に転換するために必死に施策を考え続けていました。

<質問3>契約の決め手はなんでしたか?
マイナスからのスタートだったため、本当に黒字化できるかどうか、代表の清水社長に3回の面談で何度も確認させていただきました。黒字化に向けた具体的な提案内容(工程表)を受け取り、「伴走型コンサルティング」の「顧問契約」を締結しました。

<質問4>契約されて一番よかったこと、変化したことはなんですか?
清水社長とは何度も徹夜で協議しました。一緒に考え、一緒に課題解決(黒字化)のために「伴走」していただきました。初年度では2つのコスト削減に取り組んでいただきました。
第一に「人件費の削減」(社員の半数との退職交渉、再就職先の紹介など)、第二に「家賃の削減を目指す店舗の移転」(幹線道路沿いの高級ビルから、裏通りに面した雑居ビルへの移転)などを実行し、その結果、1年目で黒字化に成功しました。

2年目には仲介手数料改革を行い、持続的な収益を確保する仕組みを構築していただきました。スタートから8年後の2020年には、社員数が60名の「年商10億円企業」に再建することができました。清水社長と英知コンサルティングさんのサポートが、私たちの会社を成功へと導いてくれました!

一緒に考え、一緒に課題解決に取組む「伴走型コンサルティング」で「年商10億円企業」を達成!

Aサービス株式会社 さま(ITシステム) 埼玉県 
【経営顧問契約】

<質問1>どのようにして弊社のサービスをお知りになりましたか?
私たちはインターネットで検索を行い、貴社のサービスを知りました。ウェブ上での情報を通じて、貴社のプロフェッショナリズムに魅了されました。

<質問2>契約される前の会社の状況または社長の悩みはなんでしたか?
2013年当時、当社は社員数が85名、年商が10億円、経常利益が8千万円(経常利益率8%)でした。しかし、その時点で私たちは人材の流出と経常利益率の低下という課題に直面していました。これらの悩みが経営者としての私を苦しめていました。

<質問3>契約の決め手はなんでしたか?
正直に申し上げますと、私はコンサルタントに対して「胡散臭い」というイメージを強く抱いていました。特に、上場している経営コンサルティング会社(F総研やT経営)の経営体質には疑念を抱いていました。しかし、英知コンサルティングさんとの出会いが私の見解を変えました。

代表の清水社長との3回の面談を通じて、先生の専門知識と斬新なアプローチに触れ、特に人材流出と経常利益率の改善について具体的な提案をいただき、英知コンサルティングさんとの「顧問契約」を締結しました。

<質問4>契約されて一番よかったこと、変化したことはなんですか?
10年後の2023年、英知コンサルティングさんの優れたコンサルタント陣のサポートにより、私たちは大きな変革を遂げました。離職率は大幅に減少し、売上は2倍の年商20億円に、経常利益は5倍の4億円(経常利益率20%)に達成しました。清水社長と英知コンサルティングさんの専門的な支援が、私たちの会社を成功へと導いてくれました。

優秀なプロフェッショナル・コンサルタントの支援で、10年で売上2倍、経常利益は4倍に!

合同会社S商事 さま(卸売り) 千葉県    
【経営顧問契約】

<質問1>どのようにして弊社のサービスをお知りになりましたか?
私たちはインターネットでの検索を通じて、貴社のサービスを知りました。ウェブ上での情報を活用し、貴社のプロフェッショナルなアプローチに魅了されました。

<質問2>契約される前の会社の状況または社長の悩みはなんでしたか?
当社は、リーマン・ショックが起きた2008年に創業し、2011年当時は従業員が10名、年商が1億円、経常利益は500万円という状況でした。私は毎年「経営計画書」を熱心に作成していましたが、それが従業員に浸透せず、一人で経営に取り組む孤軍奮闘の日々でした。従業員たちが本気で仕事に取り組んでくれればという思いが常にありました。また、私は創業10年以内に「年商10億円企業」にするという野心的な計画を立て、事業を始めましたが、「人材育成」の難しさに直面しました。

<質問3>契約の決め手はなんでしたか?
代表の清水社長との3回の面談を経て、「経営計画書を活用した人材育成の仕組みづくり」が提案されました。中小企業において、定期的な「人事研修」を行うための時間と予算を確保するのは難しいことがあります。そこで、「経営計画書」に各従業員の「役割と責任」を明示し、常に携帯できるようにする仕組みが提案されました。このアプローチは、従業員の育成が職場の雰囲気や収益にどれだけ影響を与えるかを示唆しています。清水社長の指導の下で、私は「年商10億円企業」の実現に自信を持ち、英知コンサルティングさんと「顧問契約」を締結しました。

<質問4>契約されて一番よかったこと、変化したことはなんですか?
従業員たちが自身の「役割と責任」を認識し、職場の雰囲気が明るくなりました。この変化のおかげで、12年後の2023年には、社員数が7倍の70名に増加し、年商も10倍の10億円を達成することができました。清水社長と英知コンサルティングさんのサポートに感謝しています。

「経営計画書を活用した人材育成の仕組みづくり」で人材育成により年商10億円」を達成!

株式会社 さま(スーパーマーケット) 神奈川県 
【経営顧問契約

<質問1>どのようにして弊社のサービスをお知りになりましたか?
当社のサービスを知るきっかけは、インターネットでの検索でした。ネット上で貴社の存在を発見し、その情報に惹かれました。

<質問2>契約される前の会社の状況または社長の悩みはなんでしたか?
22012年当時、当社は年商2億円で、従業員は40名でした。社長である私は、1日中店舗内を走り回り、検品、品出し、レジ、清掃など、4つまたは5つもの役割を一人でこなしていました。その結果、経営者としての役割を果たすことができず、名ばかりの「社長」として苦しんでいました。当時の私は、「もう一人の自分がいたら、もっと経営に専念できるのに…」と悩んでいました。

<質問3>契約の決め手はなんでしたか?
清水社長との3回の面談が、契約を決める大きな要因でした。清水社長は私の悩みを親身に聞き、そして、「社長が3ヶ月不在でも業績が向上する仕組みづくり」を提案してくださいました。それこそが、本当の経営者としての在り方であると示唆されました。清水社長の指導に感銘を受け、私は英知コンサルティングさんと「顧問契約」を結びました。

<質問4>契約されて一番よかったこと、変化したことはなんですか?
契約後、自分の分身となる人材を育てるプロセスを始めました。これにより、「権限移譲」が可能となり、私は本来の経営者にしかできない業務に集中できるようになりました。結局、「社長が3ヶ月不在でも業績が向上する会社」を実現しました。10年後の2022年には、店舗は4店舗体制に拡大し、年商は5倍の10億円を達成することができました。清水社長と英知コンサルティングさんに感謝の意を表します。

「社長が3ヶ月不在でも業績が向上する仕組み」で、

「年商10億円企業」を達成!

株式会社E さま(飲食店) 大阪府 
社外CFOサービス/プロジェクト契約
【後継者育成サービス/プロジェクト契約】

<質問1>どのようにして弊社のサービスをお知りになりましたか?
私たちはネットでの検索を通じて、貴社のサービスを知ることができました。インターネット上で貴社の存在を見つけ、その情報に引かれる形で初めてお目にかかることができました。

<質問2>契約される前の会社の状況または社長の悩みはなんでしたか?
2020年、当社は従業員100名を抱え、年商は9億円でした。しかしながら、2019年末に勃発した新型コロナウイルス感染症により、我々は危機感を抱くようになりました。最も緊急の課題は「経営企画部門の立ち上げ」と「後継者(二代目社長)の育成」でした。

<質問3>契約の決め手はなんでしたか?
清水社長とのZoom面談1回と対面の面談2回という貴重な機会を得ました。清水社長は「経営企画部門の立ち上げ」について、50代のベテランコンサルタントを大阪に常駐させ、1年間で組織を立ち上げる提案をしてくださいました。
また、「後継者(二代目社長)の育成」については、東京に移住し、清水社長の秘書として1年間働きながら「経営の実学」を学ぶ「マンツーマンの後継者育成塾」の提案を受けました。これら2つのプロジェクトに関して英知コンサルティングさんと「プロジェクト契約」を締結しました。

<質問4>契約されて一番よかったこと、変化したことはなんですか?
契約後、経営企画のトレーニングを受けたメンバーと協力して「経営」について話し合うことができるようになり、これが非常に嬉しい変化でした。また、長男を1年間、清水社長に預けて直接的な指導を受けた結果、彼の中で2代目社長としての自覚が芽生えました。これにより、より明るい未来への一歩を踏み出すことができました。

「経営企画室の立ち上げ」と「後継者育成」で、次代の経営を担う人材が育ちました!

C食品株式会社 さま(食品加工) 福岡県
【IPO支援サービス/プロジェクト契約】

<質問1>どのようにして弊社のサービスをお知りになりましたか?
私たちは、国内最大手のN證券からの推薦を受けて、貴社のサービスについて初めて知りました。N證券からの推薦により、貴社の信頼性と専門性に強い興味を持つことができました。

<質問2>契約される前の会社の状況または社長の悩みはなんでしたか?
当時、私たちの会社はIPO(株式上場)に向けた重要な段階にありました。具体的には、「管理部門の組織作りや社内規定の整備」といった重要な課題がありました。これらの課題は、当時の管理部門のメンバーだけでは遂行が難しいと判断し、主幹事証券であるN證券に相談しました。
具体的な課題には、内部管理体制の整備、財務会計や税務会計、管理会計のマネジメント体制の構築、監査法人や主幹事証券会社、東京証券取引所などとの審査対応、予算の立案と管理、財務分析から経営層へのレポーティング、各種書類の作成、フローチャートの整備、内部統制、規定関係の整備などが含まれていました。

<質問3>契約の決め手はなんでしたか?
清水社長はCFOとして3社のIPO(上場)とコンサルタントとして2社のIPOを成功させ、計5回の成功経験がある(5勝0敗)信頼性のあるプロフェッショナルでした。その実績に安心感を抱き、N-4スタートの「IPO支援サービス/プロジェクト契約」を締結しました。

<質問4>契約されて一番よかったこと、変化したことはなんですか?
清水社長がIPO(上場)の指導を率いているため、管理部門だけでなく全社員が積極的にIPOの準備業務に取り組んでいます。IPOプロジェクトを通じて、全社員が一歩ずつ成長していることが何よりも素晴らしいです。清水社長の専門知識と経験が私たちの成功に大きく貢献しています。

IPO支援サービスのみならず、当社の「人材」を育てていただいております!

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このページの監修者

清水 一郎

英知コンサルティング株式会社
代表取締役 社長兼CEO
代表パートナー 

Executive Consultant 清水 一郎

<職歴>
・大蔵省(現 財務省/官僚)
・等松青木監査法人(現 有限責任監査法人トーマツ
   
/会計士補・公認会計士・税理士)
・東証JQ 精密機器(常務取締役 兼 CFO)
・東証JQ 小売(常務取締役 兼 CFO)
・東証一部 商社(代表取締役副社長 兼 COO)
・当社 代表取締役社長兼CEO(現任)

<学歴>
博士(法 学)東京大学大学院 
博士(経営学)一橋大学大学院
修士(経済学)慶應義塾大学大学院
修士(心理学)早稲田大学大学院

<登録可能資格>
公認会計士、税理士、司法書士、弁理士、不動産鑑定士、中小企業診断士、社会保険労務士、

ITストラテジスト 、公認内部監査人、CFP、臨床心理士、他

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      代表取締役 社長兼CEO
      代表パートナー  

  Executive Consultant
     清水 一郎
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<専門分野>
経営戦略、営業戦略、マーケティング、間接部門改革、法務、財務、金融、マクロ経済、会計、税務、監査、IPO、資産運用、不動産、組織、人事、人材育成、コーチング

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